マツダ株式会社 出向起業プロジェクト

あなたの駐車場で、
プロ品質の洗車を。

専用薬剤・専用クロスを使用した丁寧な洗車で、大切なお車を美しく保ちます。お仕事中に洗車が完了する、新しいカーライフを。

250+
施工実績
98%
顧客満足度
30分〜
施工時間

Services

サービス一覧

お客様のニーズに合わせた洗車サービスをご提供しています。

専用薬剤

界面活性剤に潤滑剤効果を付与し、汚れを浮かし滑らかに拭き上げます。

コーティング対応

石油系溶剤不使用で、ガラスコーティング車にも安心してご利用いただけます。

時間節約

お仕事中に洗車が完了。お車を取りに来た時にはピカピカです。

個人のお客様向け
マツダ大州駐車場をご利用の方向け。通勤中に洗車が完了する便利なサービスです。
  • まか洗車い
  • 車内清掃
  • ウインドウ撥水加工
詳細を見る
法人のお客様向け
企業駐車場や大規模小売店など、従業員様への福利厚生としてご導入いただけます。
  • 社員向け福利厚生
  • 店舗駐車場サービス
  • 洗車オペレーション設計
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Process

導入までの流れ

法人様向けサービスの導入プロセスをご紹介します。個人のお客様はLINEからすぐにご予約いただけます。

01

ヒアリング・現地調査

お客様のご要望や課題、駐車場の特性(広さ、アクセス、利用状況)を詳細に調査します。最適なサービス提供プランを検討します。

02

プランニング・ご提案

調査結果をもとに、最適な洗車メニューと運用フローをご提案します。料金体系やサービス内容についても詳しくご説明いたします。

03

トライアル導入

1〜2週間のお試し期間を設け、実際のサービス品質や利用者様の反応を確認・調整します。フィードバックをもとに改善を行います。

04

本契約・サービス開始

調整結果をもとに本契約を締結し、サービスを本格稼働します。専用の予約システムやお支払い方法もご案内いたします。

05

アフターフォロー

定期的なサービス品質の確認、利用状況のレポート、季節に合わせたサービス提案など、継続的なサポートを行います。

Safety & Quality

徹底した品質管理

マツダ品質の技術力

マツダ株式会社で培った自動車へのこだわりと技術力を活かし、お客様の大切なお車を丁寧に洗車いたします。専用薬剤は洗車ダメージを最小限に抑えながら、汚れをしっかり除去します。

お客様第一の姿勢

「自動車をお持ちの皆さまの生活の向上のために」をミッションに掲げ、単なる洗車サービスではなく、お客様のカーライフ全体をサポートするパートナーを目指しています。

Company

会社概要

自動車をお持ちの皆さまの
生活の向上のために

株式会社Byliveは、マツダ株式会社の新規事業創出のための出向起業プロジェクト第一弾として誕生しました。

現在はマツダ株式会社の広島地区、大州社員駐車場でProof of Concept(実証実験)をマツダグループ社員向けに実施しております。今後は、他企業様や大規模小売店などで同様のサービスを拡大実施していく予定です。

会社名

株式会社Bylive

所在地

広島県広島市

事業形態

出向起業

沿革

プロジェクト発足

マツダ株式会社の新規事業創出のための出向起業プロジェクト第一弾として始動

実証実験開始

マツダ広島地区・大州社員駐車場でPoC(実証実験)を開始

サービス拡大予定

他企業様や大規模小売店などへのサービス展開を計画中

お車のお悩み、お気軽にご相談ください

洗車サービスについてのご質問や、法人導入のご相談など、まずはお気軽にお問い合わせください。

PayPay、楽天ペイに対応しております

プライバシーポリシー

株式会社Bylive(以下「当社」といいます。)は、当社が運営するサービス(以下「当社サービス」といいます。)を利用者にご利用いただくにあたり、利用者の個人情報の保護について、次のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定め、本ポリシーに基づき適正に個人情報を取り扱います。

なお、本ポリシーで使用する用語の意味は、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)に準じます。

1. 個人情報の利用目的

当社は、以下の目的で個人情報を利用します。

  • (1)当社サービスご利用時の本人確認及び利用者の管理のため
  • (2)当社サービスの対価のご請求のため
  • (3)当社サービスの提供及び関連するサービスの提供のため
  • (4)当社サービスの改善及び開発のため
  • (5)当社及び当社の取引先が提供する商品やサービスに関する情報提供及び広告配信のため
  • (6)不正行為等の防止及び対応のため
  • (7)お問い合わせ対応及び利用者へのご連絡のため
  • (8)上記の各利用目的に必要な各種調査、分析及びマーケティングのため
  • (9)2.に定める第三者への提供

2. 個人情報の提供

当社は、当社サービスに参加している企業・団体等に対し、書面または電磁的な方法により個人情報を提供することがあります。
なお、次に掲げるときを除き、利用者の同意がない限り、第三者に対し個人情報を開示・提供することはいたしません。

  • (1)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、利用者の同意を得ることが困難であるとき。
  • (2)公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、利用者の同意を得ることが困難であるとき。
  • (3)国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用者の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
  • (4)その他法令で認められるとき。

3. 安全管理措置

当社は、その取り扱う個人情報の漏えい、滅失又は毀損の防止その他個人情報の安全管理のために、必要かつ適切な措置を講じます。当社が講じる安全管理措置については、「お問い合わせ窓口」までお問い合わせください。

4. 開示等の請求

当社は、次に定めるとおり開示等の請求(利用目的の通知、個人情報又は第三者提供記録の開示、訂正・追加・削除、利用の停止・第三者提供の停止の請求をいいます。)に対応します。

(1)利用目的の通知又は個人情報若しくは第三者提供記録の開示

利用者は、当社に対し、下記(4)に定める手続に従って、個人情報保護法において認められる範囲内において、利用目的の通知を求め、又は、個人情報若しくは第三者提供記録の開示を請求することができます。ただし、当社は、次の各号のいずれかに該当する場合は、開示を行わないことがあります。

  • ① 開示することでご本人様又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  • ② 開示することで当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
  • ③ 開示することが法令に違反することとなる場合
  • ④ 開示の請求がご本人様からであることが確認できない場合

(2)訂正・追加・削除

お客様は、下記(4)に定める手続に従って、個人情報の停止・追加・削除を請求することができます。その場合、当社は、利用目的の達成に必要な範囲内で遅滞なく調査を行い、その結果に基づき、個人情報保護法において認められる範囲内において、当該個人情報の訂正・追加・削除を行います。

(3)利用の停止又は第三者提供の停止

お客様は、下記(4)に定める手続に従って、個人情報の利用の停止又は第三者提供の停止を請求することができます。その場合、当社は、個人情報保護法に従って適切に対応いたします。

(4)手続

お客様は、本項目に定める開示等の請求を行う場合には、その手続について、「お問い合わせ窓口」までお問い合わせください。

5. お問い合わせ窓口

ご意見、ご質問、苦情の申出その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記の窓口までご連絡ください。

株式会社Bylive

住所: 〒732-0802 広島市南区大州5-11-3 大州寮1F

e-mail: contact@bylive.co.jp

2025年10月27日 制定

利用規約

この利用規約(以下「本規約」といいます。)は、株式会社Bylive(以下「当社」といいます。)が提供するサービス「まか洗車い」(以下「本サービス」といいます。)をご利用いただく際の利用条件等を定めるものです。利用者が本サービスを利用するにあたっては、本規約の全文をお読みいただいた上で、その内容に同意いただく必要があり、本規約に同意いただけない場合、本サービスはご利用いただけません。

第1条(適用)

  1. 本規約は、本サービスの利用条件及び本サービスの利用に関する当社と利用者との間の権利義務関係を定めることを目的とし、当社と利用者との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されます。本規約を契約内容として、利用者と当社の間で締結される本サービスの利用に係る契約を、以下「利用契約」といいます。
  2. 本規約の規定内容と、本規約外における本サービスの説明等の内容が異なる場合には、本規約の規定が優先して適用されるものとします。

第2条(本サービスの内容)

  1. 本サービスは、利用者の保有する車両の洗車及び当社が定める事項の点検を行うとともに、当社が利用者に対し車両や利用者に関連する情報提供を行うサービスです。
  2. 対象となる車両の要件、点検事項その他本サービスの詳細は、当社が別途定めるものとします。

第3条(本サービスの利用の予約)

利用者が、当社が指定する方法で本サービスの利用に係る予約の申込みをした場合、当該予約の申込みに対し、当社が承諾の意思表示を行った時点をもって、利用者と当社との間に本サービスの利用予約が成立するものとします。

第4条(料金及び支払方法)

利用者は、本サービスの利用の対価として、当社が別途定める利用料金を、当社が指定する支払方法により、支払うものとします。

第5条(遅延損害金)

利用者が当社に対する金銭債務の支払いを遅滞した場合、利用者は、当社に対し、支払期日の翌日から支払済みに至るまで、年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものとします。

第6条(本サービスの停止)

当社は、次の各号のいずれかに該当する場合、利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部を停止することができるものとします。

  • (1) 本サービスに係るシステムの点検又は保守作業を定期的又は緊急に行う場合
  • (2) システムに負荷が集中した場合
  • (3) 不正アクセス、サイバー攻撃の発生等、利用者のセキュリティを確保する必要が生じた場合
  • (4) コンピュータ、通信回線等が事故その他の原因により停止した場合
  • (5) 火災、停電、天災地変、疫病又は重大な法令等の改廃等の不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合
  • (6) 本サービスと連携している、外部事業者が提供するサービス等に、トラブル、サービス提供の中断又は停止が生じた場合並びに本サービスとの連携の停止又は仕様変更等が生じた場合
  • (7) 前各号のほか、その他当社が本サービスの停止が必要であると合理的に判断した場合

第7条(本サービスの変更又は廃止)

  1. 当社は、当社が必要と判断する場合には、本サービスの一部又は全部を変更又は廃止することができるものとします。
  2. 前項の規定にかかわらず、当社の予期しない事由又は火災、停電、天災地変若しくは重大な法令等の改廃等により、本サービスを廃止する場合において、前項による通知が困難な場合、当社は可能な限り速やかに利用者に対して通知を行うものとします。

第8条(禁止事項)

利用者は、本サービスの利用に際し、自ら又は第三者をして、以下の各号のいずれかに該当する行為を行ってはならず、また、行わせてはなりません。

  • (1) 本サービスの運営、利用又は提供を妨げる行為
  • (2) 当社が認める方法以外で本サービスを利用する行為
  • (3) 当社に対し、虚偽の情報を申告等する行為
  • (4) 本サービスを利用して第三者に新たなサービスを提供等する行為
  • (5) 当社又は第三者の権利又は利益を侵害する行為
  • (6) 法令又は公序良俗に反する行為
  • (7) 前各号のほか、当社が不適切であると合理的に判断した行為

第9条(利用停止等)

当社は、利用者が以下の各号のいずれかに該当する場合、本サービスの全部若しくは一部の利用を停止し又は予約を取消す(以下「利用停止等」といいます。)ことができるものとします。

  • (1) 本規約に違反し又は過去に違反していたことが判明した場合
  • (2) 本サービスの予約を大量に取得する行為、本サービスの予約の度重なるキャンセル、無断キャンセル等本サービスの円滑な運営を妨げる行為をした場合
  • (3) 利用者が未成年者、成年被後見人、被保佐人又は被補助人のいずれかであるにもかかわらず、親権者、成年後見人、保佐人又は補助人の同意等を得ずに利用者となった場合
  • (4) 第15条第1項各号に違反し又は過去に違反していた場合
  • (5) 前各号のほか、利用停止等の措置が必要であると合理的に認められる場合

第10条(責任の制限)

  1. 利用者は、本サービスの利用によっても除去できない汚れがあることを予め認識し、承諾するものとします。
  2. 利用者は、当社が指定する駐車場に本サービスの対象となる車両を駐車するものとしますが、当該駐車スペースにおいて生じた車両の事故、又は車両その付属装着物若しくは積載物の盗難、紛失若しくは損傷については、当社の責に帰すべき事由による場合を除き、一切責任を負いません。
  3. 利用者は、本サービスに起因又は関連して、当社の責めに帰すべき事由により損害を被った場合、当社に対して損害賠償を請求することができるものとします。ただし、当社に故意又は重過失がある場合を除き、当社が利用者に対して負担する損害賠償責任の範囲は、通常損害に限定されるものとし、当社は、逸失利益その他特別の事情によって発生した損害について、責任を負わないものとします。
  4. 本サービスに起因又は関連して当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社に故意又は重過失がある場合を除き、当社が利用者に対して負担する損害賠償責任の上限額は、当該損害が発生した際の利用料金の額とします。
  5. 前2項の定めにかかわらず、当社は、本サービスの対象となった車両の既存の損傷に起因する損害については責任を負わないものとします。ただし、当社に故意又は重過失がある場合を除きます。また、本サービスの提供後に発見された車両の損傷について、当社の行為に起因することが客観的に証明されない限り、当社は一切の責任を負いません。

第11条(利用者の責任)

  1. 利用者は、本サービスの利用において、本規約その他当社が提供する各種の説明・注意事項等を確認し、本サービスの内容及び仕組みを十分に理解した上で、自らの判断と責任において利用するものとします。
  2. 利用者は、本規約に違反し、これによって当社が損害を被った場合、当社の請求に従って直ちに当該損害(合理的な範囲の弁護士費用を含みます。)を賠償するものとします。

第12条(知的財産権の帰属)

本サービスに関する知的財産権(特許権・実用新案権・意匠権・著作権・商標権その他の知的財産に関して法令によって定められた権利、ノウハウ・営業秘密を含みます。)はすべて、当社又は当社に許諾する第三者に帰属します。

第13条(秘密保持)

利用者は、書面、口頭その他方法・媒体を問わず、当社が提供した当社のサービス・製品又は技術に関する情報、当社との連絡内容のうち当社が秘密として取り扱うことを要請した情報について、本サービスの利用目的以外に使用し、又は第三者に提供、開示若しくは漏洩しないものとします。ただし、当社の事前の書面による承諾があった場合には、この限りではありません。

第14条(個人情報の取扱い)

当社は、本サービスの提供にあたり、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)及び当社の「プライバシーポリシー」に従って、利用者が当社に提供し、又は本サービスを通じて提供した個人情報(個人情報保護法において定義される「個人情報」をいいます。)を適正に取り扱います。

第15条(反社会的勢力の排除)

  1. 利用者は、当社に対し、以下の各号の事項について現在及び将来にわたって誓約します。
    • (1) 自らが反社会的勢力に該当しないこと
    • (2) 反社会的勢力との間で社会的に非難される関係性を有していないこと
    • (3) 暴力的・脅迫的な要求行為、業務妨害・信用毀損行為その他違法行為をしていないこと
    • (4) 反社会的勢力に自らの名義を貸していないこと
  2. 利用者が前項に違反し、当社が第9条に基づく措置を講じたとしても、利用者は、当該措置により生じた一切の損害の賠償を請求することはできません。

第16条(権利義務の譲渡禁止)

  1. 利用者は、利用契約上の地位又はこれに基づく権利若しくは義務を、第三者に対し、譲渡、移転、承継、担保設定その他の処分をしてはならないものとします。
  2. 当社は、本サービスに係る事業を第三者に譲渡し、又は承継する場合、当社と利用者との間の契約上の地位並びにこれに基づく権利及び義務、利用者の情報を当該第三者に譲渡又は承継できるものとし、利用者は、これに予め同意するものとします。

第17条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項又はその一部が無効又は違法とされた場合であっても、本規約の残りの条項又はその一部は影響を受けず、有効に維持されるものとします。

第18条(言語)

本規約の正文は日本語版とし、他の言語への翻訳版との相違や矛盾が生じた場合、日本語版が優先して適用されるものとします。

第19条(準拠法)

本規約は、日本法を準拠法とします。

第20条(管轄裁判所)

本規約に起因又は関連して紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第21条(規約の変更)

  1. 本規約の内容は、必要に応じ、利用者の一般の利益に適合する範囲、又は本規約の目的に反せず合理的な範囲で、変更されることがあります。
  2. 前項に従い本規約を変更する場合、当社は、変更後の本規約の内容及びその効力発生時期を、本サービス上の適宜の場所への掲載その他適切な方法により周知するものとし、変更後の本規約は、当該効力発生時期が到来した時点で効力を生じるものとします。

2025年10月27日 制定